電話、メール、訪問されると怖い うつ では対策は  カウンセリングルーム佐世保では



6月3日(水)おはようございます。


「愛の絆、献身的な愛、友愛」を
花言葉に誕生日花 忍冬(すいかずら)の日。


咲き初めは白色で、咲き進むと淡紅色から
黄色へと色を変えて咲くので、金銀花とも


梅雨には梅雨しかみれないしっとり感
そこで輝くものを見つけて感謝。



さて、うつの方への家庭訪問、電話、メール
して大丈夫と思いますか、怖いんです。

■メールも電話も、

相手の気持ちを軽くしてあげる感じで促して貰える
程度ならとても嬉しく強みになります。

うつは突然な行為にとても弱い状態にも
なっているのです。



心配されてかもしれませんが、
突然の見舞い訪問されても困惑します。


家にまで何か調査にこられたのかと
怖く感じることもあるのです。


事前にメールか電話で
「体調の方いかがですか
 ○○さえ良かったら少しだけでも遊ばない?
 体調悪いの知ってるから長居はしないし、
無理もさせないよ」程度に気遣うことです。



何か行動する時や、外に出たいと思うとき。
一緒に居てくれる人がいてくれると安心できます

メールとか電話で

「何かしたいと思ったら遠慮無く言ってください。
 時には外出る時でも一緒にお供しますよ。


 一緒にうつ抜ける手伝いもするよって、
遠慮なく言ってくださいね。」

が嬉しいと思います。


 ただ、仕事を休んでいるときは、きちんと
休んでいるのかのチェックをされたないかと
恐怖感をかんじさせることもあります。


仕事への責任感と休むことさえ罪悪感に
襲われます。


「心配してるね」も、心配をかけていることに
罪悪感をいだいてしまします。


その辛さ見守っているよぐらいで・・・・


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